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ブラインドタッチorタッチタイピングの違いと練習方法!すぐに上手くなる上達の技を教えます!簡単ですよ!

雑記
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僕はこの前までブラインドタッチができませんでした。

で 見ながら人差し指とか薬指を使ってタッチタイピングしてそれなりに早く打ててました。

でも、ある日病院に行った時に受付の人が、症状などを細かく言ったものをものすごい勢いで叩いてるのを見て、今のままじゃこの域まではいけないなと思い練習を決意しました!

全く無知で、何から練習したらいいかわからなく、Google先生に相談したら

母音を素早く打つ練習が初心者には良い。

と書いてあったので何回か練習しました。

すると、その日のうちに全くできなかったブラインドタッチがみるみるできるようになって、1ヶ月経った今じゃ早くはないもののミスが少なく打ち込めるようになりました。

ちなみに僕の職業はそんなにブラインドタッチやタッチタイピングが必要な職業ではありません()

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練習方法とやり方を紹介する前に、ブラインドタッチとタッチタイピングの違いを解説します!

先に答えてしまうと、一緒ですw

そもそも「タッチタイピング」と「ブラインドタッチ」って言うのはどのような意味なのでしょうか?

それは!

「文字や数字をキーボードで入力するときに、キーボードを見ずに画面だけを見て入力すること」を指します。

さて、タッチタイピングの意味を解説しましょう。

タッチタイピングとは「見ないで文字を打つこと」という意味です。

キーボードで、文字など入力をする時に、キーボード面を見て、書いてある文字に頼ることなく、指先の感覚を研ぎ澄ましそれだけを頼りにして文字を入力していくことをタッチタイピングと言います!

最近ではタッチタイピングと呼ぶことが主流になっていて、ブラインドタッチという言葉は死語になりつつありますね!(完全な主観なので気にしないで下さい。w)

次に、ブラインドタッチの意味です!

その名の通り「ブラインド」=「見ず」に「入力」=「タッチ」することを意味します。

しかし、ブラインドと言う意味には盲目と言う意味が含まれていますので、

昔は、ブラインドタッチで良かったのですが、今はそういった差別的な用語になると言うことでブラインドタッチと言う言葉を使わなくなってきました

そこで出てきたのが「タッチタイピング」です。同じ意味なんですね。

場所によって使い分ける方が良いでしょう。とは言っても昨今差別的な表現は避けるべきなので、ブラインドタッチと言わずに、タッチタイピングと言う方が正しい使い方になりつつありますね!

それでは、ブラインドタッチorタッチタイピングの練習方法,やり方を紹介します。

まず、キーボードに手を置いた時にホームポジションにおきます!

ホームポジションとは、ブラインドタッチorタッチタイピングをする上で、打ち終わった後に毎回指を戻す場所を指します。

写真の緑のマークが、左手指のホームポジションで、赤でくくられているのが右手指のホームポジションです。

この時親指と小指は、自然な場所に置きます。ただ、よく使うキーの上に置けば作業がスムーズに進みますよ!

ホームポジションに指を置いたら、まず最初にブラインドタッチorタッチタイピングで、キーボードを見ないで母音を打てるように練習しましょう!

母音とは、あ、い、う、え、お です。

母音をブラインドタッチorタッチタイピングで、打てるようになるまで練習します。

ある程度上達するまで、アイウエオを繰り返し入力します。

練習をして、上達し母音をスムーズに打つことができるようになり始めたら、次の段階です。

か行を入力する。

母音を練習し、ある程度上達したらか行を練習方法,やり方です!

これもブラインドタッチorタッチタイピングで入力して、先ほどと同様、上達するまで練習します。

か行がある程度上達してきましたら、次は

さ行を練習します。

なんとなくわかりましたか?

そうなのです、あ行から始まり、んまで、50音をブラインドタッチorタッチタイピングで入力できるようにします。

この時に注意すべきことは、毎回ホームポジションに戻すこと、スピードより正確さを重視する練習方法,やり方を徹底して下さい!

もし、ホームポジションに戻らないと、今指がどのキーの上にいるのか把握が難しくなり、スムーズな入力が難しくなります。

それと、正確さよりスピードを重視したやり方,練習方法でしてしまうと、まだ上達しきっていないので、早く入力しても間違った入力が多くなり、結果直す手間が時間をロスすることになります。

ですから、正確に50音を入力するくらいに上達してから、スピードを意識した練習方法,やり方に変えていくのがいいと思います。

50音を練習しある程度上達した後の練習方法orやり方

次は、濁音や小さい文字(しゃ、りゃ、みゃ)などを打てるように練習しましょう!

これができないと結局実用できではありません。ですので、打てるように練習しましょう!

まとめ

大体こんな感じで、ある程度のブラインドタッチorタッチタイピングは出来るようになってしまいます。

これ以上早く正確に打ちたい人は、ブラインドタッチorタッチタイピングを練習できるサイトがあるので、そこで何回も何回も練習することをおすすめします。

下にリンクを貼っておくので、どうぞ使ってください。毎日練習すればすぐに上達しますよぉ〜!(おすすめはe typingです。)

e typing。ブラインドタッチが練習できる優良サイト

タイピング練習。P検定×Benesseマイナビ

My typing

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